24日(金)にスクラップブックトークがありました。
新聞記事の切り抜きを介して自由に語り合う、対話の手法に取り組みました。生徒たちは、自ら選んだ記事を手に、自身の関心事や大切にしている価値観を熱心に発表してくれました。一人ひとりの個性が光る、充実した対話の時間となりました。
24日(金)にスクラップブックトークがありました。
新聞記事の切り抜きを介して自由に語り合う、対話の手法に取り組みました。生徒たちは、自ら選んだ記事を手に、自身の関心事や大切にしている価値観を熱心に発表してくれました。一人ひとりの個性が光る、充実した対話の時間となりました。
23日(木)は全国学力・学習状況調査の国語と数学が実施されました。
今の学力調査では、国語・数学のどちらも「知識があるか」だけでなく、「情報を正しく読み取り、根拠を示して書く力」が重要視されています。
生徒たちもそれを肌で感じたようで、感想には「数学の説明問題が難しく感じた」といった言葉が並びました。こうした「活用する力」は、日頃の読書や家族・友人との対話から育まれるものです。今回の調査を、日々の生活の中での学びを見直すきっかけにしていければと思います。
20日(月)、中学3年生を対象とした「全国学力・学習状況調査(英語)」が実施されました。CBT(パソコン・タブレットを利用した試験方式)による実施となりました。
試験終了後、生徒たちからは安堵の表情が見られました。感想を聞いてみると、「操作が難しいところもあったけれど、なんとか最後までやり切ることができました!」
4月15日(水)の6時間目に総合的な学習のオリエンテーションを行い、今後の見通しを確認しました。職場体験やいちご狩り、そして自分たちで企画・運営する運動会の「ソーラン節」や文化祭など、楽しみな活動が目白押しです。
生徒からは「行事が楽しみ」「自分たちで企画するので、期日を守って準備を頑張りたい」と頼もしい感想が聞かれました。主体性を発揮し、共に最高の思い出を作っていけるよう、一丸となって取り組んでいきます。
本日、新入生を歓迎する「生徒会対面式」が行われました。
今年度の目玉は、2・3年生によるスライドを駆使したプレゼン形式と実演の紹介でした。1年生からは「図解があって分かりやすかった」「学校生活がイメージできた」と大好評でした。視覚的な工夫が、不安な新入生の心にしっかり届いたようです。
一方で、大役を終えた2・3年生からは「準備段階から緊張の連続だった」「本当に伝わるか本番直前まで心配だった」という本音もありました。先輩としての責任感があるからこその言葉ですね。
試行錯誤を重ねたプレゼンは大成功でした。1年生を迎え入れた土橋中学校生徒会として、これから一緒に最高の学校を作っていきましょうね。
南日本新聞に本校の生徒の投稿「新学年がスタート 頼れる先輩に」が掲載されました!後輩への積極的な声掛けや、自ら動いて手本を示す大切さを綴っています。この春、頼れる先輩として一歩踏み出す決意をぜひご一読ください。
全学年で標準学力調査(NRT)を実施しました。このテストは全国基準で客観的な学習到達度を把握するものです。
今回のテストは、これまでの学習内容を多角的に捉える必要があり、非常に解きがいのある内容でした。
特に数学では、粘り強く条件を整理する力が試され、自分の思考を深める良い機会となりました。結果を分析し、一人ひとりの強みを伸ばし、課題を克服するための今後の指導に役立ててまいります。
全校生徒で学校生活オリエンテーションを行いました。
生活支援からは一日の流れについてや「心のこもった挨拶」について話がありました。各担当から「衛生管理」の大切さについても丁寧な話がありました
。特に「マイゴールチャレンジ」での家庭学習や、ビブリオトーク等を行う「本夢タイム」など、本校ならではの活動にも意欲を高めた様子です。
輝く笑顔あふれる毎日になるよう、教職員一同、生徒たちの成長を全力でサポートしてまいります!
24日(金)にスクラップブックトークがありました。 新聞記事の切り抜きを介して自由に語り合う、対話の手法に取り組みました。生徒たちは、自ら選んだ記事を手に、自身の関心事や大切にしている価値観を熱心に発表してくれました。一人ひとりの個性が光る、充実した対話の時間となりました。