今朝の「朝の活動」は、音楽室での合唱からスタート!
恒例の朝の歌、今日は校歌と『おお牧場はみどり』を全校生徒で響かせました。
5分間という短い時間ですが、みんなの歌声が一つに重なり、校舎中に爽やかな活気が満ちあふれます。心も体もパッと目覚める、素敵な1日の始まりになりました。
今朝の「朝の活動」は、音楽室での合唱からスタート!
恒例の朝の歌、今日は校歌と『おお牧場はみどり』を全校生徒で響かせました。
5分間という短い時間ですが、みんなの歌声が一つに重なり、校舎中に爽やかな活気が満ちあふれます。心も体もパッと目覚める、素敵な1日の始まりになりました。
4月28日(火)、全校生徒15名と全職員で、校内の花壇の植え替えに向けた花の除去作業を行いました。
これまで目を楽しませてくれた花々に感謝しながら、皆で協力して丁寧に作業を進めました。生徒たちが一生懸命に土を耕す姿は、まさに本校が掲げる「誰かを笑顔にできる人」を体現しているようでした。
次は新しい苗を植える予定です。土橋中学校がまた鮮やかな花々で彩られる日を、どうぞ楽しみにしていてください。
4月27日(月)、部活動保護者会から始まり、家庭教育学級開級式、PTA総会、専門部会、学級PTAと長時間にわたりご協力いただき誠にありがとうございました。
総会では全議案を承認いただき、新体制が円滑に始動できました。15名の生徒たちが「誰かを笑顔にできる人」へと成長できるよう、学校と家庭の連携を一層深めていければ幸いです。
旧PTA役員のみなさま、1年間お疲れ様でした。おかげさまで充実したPTA活動ができました。新PTA役員のみなさま、これから一緒にPTA活動を盛り上げていきましょう。今年度も本校の教育活動への温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。
24日(金)にスクラップブックトークがありました。
新聞記事の切り抜きを介して自由に語り合う、対話の手法に取り組みました。生徒たちは、自ら選んだ記事を手に、自身の関心事や大切にしている価値観を熱心に発表してくれました。一人ひとりの個性が光る、充実した対話の時間となりました。
23日(木)に交通安全教室を実施しました。
日置警察署の方と交通安全協会の方々が来校されました。
講話では、DVD視聴を交えて、自転車は便利な道具ですが、一歩間違えれば凶器にもなりえることとや「知っている」だけで終わらせず、誰も見ていない場所でもルールを「実行する」強い心が、皆さんの未来を守ることを強調されていました。
今日学んだことをこれから実践できるかが本当の本番です。ヘルメット着用などの基本を徹底し、土橋中学校から加害者も被害者も一人も出さないようにしましょう。皆さんの正しい判断が、自分と大切な人の命を守る一歩になります。
23日(木)は全国学力・学習状況調査の国語と数学が実施されました。
今の学力調査では、国語・数学のどちらも「知識があるか」だけでなく、「情報を正しく読み取り、根拠を示して書く力」が重要視されています。
生徒たちもそれを肌で感じたようで、感想には「数学の説明問題が難しく感じた」といった言葉が並びました。こうした「活用する力」は、日頃の読書や家族・友人との対話から育まれるものです。今回の調査を、日々の生活の中での学びを見直すきっかけにしていければと思います。
20日(月)、中学3年生を対象とした「全国学力・学習状況調査(英語)」が実施されました。CBT(パソコン・タブレットを利用した試験方式)による実施となりました。
試験終了後、生徒たちからは安堵の表情が見られました。感想を聞いてみると、「操作が難しいところもあったけれど、なんとか最後までやり切ることができました!」
4月15日(水)の6時間目に総合的な学習のオリエンテーションを行い、今後の見通しを確認しました。職場体験やいちご狩り、そして自分たちで企画・運営する運動会の「ソーラン節」や文化祭など、楽しみな活動が目白押しです。
生徒からは「行事が楽しみ」「自分たちで企画するので、期日を守って準備を頑張りたい」と頼もしい感想が聞かれました。主体性を発揮し、共に最高の思い出を作っていけるよう、一丸となって取り組んでいきます。
本日、新入生を歓迎する「生徒会対面式」が行われました。
今年度の目玉は、2・3年生によるスライドを駆使したプレゼン形式と実演の紹介でした。1年生からは「図解があって分かりやすかった」「学校生活がイメージできた」と大好評でした。視覚的な工夫が、不安な新入生の心にしっかり届いたようです。
一方で、大役を終えた2・3年生からは「準備段階から緊張の連続だった」「本当に伝わるか本番直前まで心配だった」という本音もありました。先輩としての責任感があるからこその言葉ですね。
試行錯誤を重ねたプレゼンは大成功でした。1年生を迎え入れた土橋中学校生徒会として、これから一緒に最高の学校を作っていきましょうね。
南日本新聞に本校の生徒の投稿「新学年がスタート 頼れる先輩に」が掲載されました!後輩への積極的な声掛けや、自ら動いて手本を示す大切さを綴っています。この春、頼れる先輩として一歩踏み出す決意をぜひご一読ください。
全学年で標準学力調査(NRT)を実施しました。このテストは全国基準で客観的な学習到達度を把握するものです。
今回のテストは、これまでの学習内容を多角的に捉える必要があり、非常に解きがいのある内容でした。
特に数学では、粘り強く条件を整理する力が試され、自分の思考を深める良い機会となりました。結果を分析し、一人ひとりの強みを伸ばし、課題を克服するための今後の指導に役立ててまいります。
全校生徒で学校生活オリエンテーションを行いました。
生活支援からは一日の流れについてや「心のこもった挨拶」について話がありました。各担当から「衛生管理」の大切さについても丁寧な話がありました
。特に「マイゴールチャレンジ」での家庭学習や、ビブリオトーク等を行う「本夢タイム」など、本校ならではの活動にも意欲を高めた様子です。
輝く笑顔あふれる毎日になるよう、教職員一同、生徒たちの成長を全力でサポートしてまいります!
4月9日、春光の中、制服姿も初々しい4名の新入生を迎え、入学式を挙行いたしました。
今年の門出に贈った言葉は「世界にひとつだけの花」です。多感な中学時代、周りと比べるのではなく、自分だけの特別な個性を大切に育ててほしいと願っています。
式後では、在校生と教職員が歓迎の意を込め、「歓喜の歌」と「Believe」を合唱しました。体育館に響く温かな歌声が、緊張していた新入生の表情を優しく包み込みました。
退場曲「世界に一つだけの花」に乗って一歩を踏み出した4人。その背中は、自分らしく輝こうとする希望に満ちていました。
保護者の皆様、お子様のご入学おめでとうございます。
この4人が唯一無二の花を咲かせられるよう、全力でサポートしてまいります。
春休みが明け、校庭に子供たちの元気な声が戻ってきました。
4月8日、令和8年度の第1学期始業式を執り行いました。
校長先生からは「誰かを笑顔にできる自分になる」ことについてお話がありました。真剣な眼差しで話を聞く子供たちの姿に、進級した自覚と意気込みが感じられました。また、担任発表も行われました。発表の瞬間には歓声が上がる場面もあり、教室では新しい教科書を手に、期待に胸を膨らませていました。
今年度も教職員一同、一丸となって子供たちの成長を支えてまいります。保護者の皆様、地域の皆様、変わらぬご理解とご協力をお願い申し上げます。
今朝は、生徒が自分で気になるニュースを選んで紹介する「スクラップブックトーク」。この活動は、子どもたちの主体性と情報への感度を自然に育みます。2つのグループに分かれて社会問題から関心の高いスポーツまで様々取り上げられていました。 世の中の出来事にアンテナを張り、記事を集めて整理...