すべて手作りの門松が完成しました。
材料の調達から設置まで学校主事の先生が中心になって作ってくれました。
お飾りはすべて土橋産です。
赤い実の千両も学校敷地内の「ふれあいの杜」に自生しているものです。
新年を迎える準備が着々と進んでいます。
令和8年7月23日付の南日本新聞「若い目」欄に、『人の優しさ』が掲載されました。 修学旅行の自主研修中、道に迷ってしまったときに助けてくれた地域の方の親切や、一緒にピンチを乗り越えた友達への感謝の気持ちが生き生きと綴られています。 人の温かさに触れた体験を通して、自らも人に優し...