今朝の「朝の活動」は、音楽室での合唱からスタート!
恒例の朝の歌、今日は校歌と『おお牧場はみどり』を全校生徒で響かせました。
5分間という短い時間ですが、みんなの歌声が一つに重なり、校舎中に爽やかな活気が満ちあふれます。心も体もパッと目覚める、素敵な1日の始まりになりました。
令和8年7月23日付の南日本新聞「若い目」欄に、『人の優しさ』が掲載されました。 修学旅行の自主研修中、道に迷ってしまったときに助けてくれた地域の方の親切や、一緒にピンチを乗り越えた友達への感謝の気持ちが生き生きと綴られています。 人の温かさに触れた体験を通して、自らも人に優し...