16日(金)に今季最後のプール授業は、中学生たちの「着衣水泳」でした。
洋服を着たまま水に入った瞬間、生徒たちからは「重い!」「全然動けない!」と驚きの声が。服が水を吸うだけで自由が利かなくなる、本物の「身の危険」を肌で体感する貴重な時間となりました。万が一のときは「泳ぐ」のではなく「浮いて待つ」こと。水の事故は予期せぬ時に起こるもの。今回のリアルな学びを忘れず、安全で楽しい夏休みを迎えてほしいですね。
14日(水)、立会演説会が行われました。 4人の候補者からは、溢れんばかりの情熱と、本校への深い愛着を感じる力強い演説が繰り広げられました。 「チャンスは待ってくれない」 「支え合いが大きな力に」 「みんなで作る最高」 「やってみないと分からない」 モニターにキャチフレーズを提...