令和8年7月23日付の南日本新聞「若い目」欄に、『人の優しさ』が掲載されました。
修学旅行の自主研修中、道に迷ってしまったときに助けてくれた地域の方の親切や、一緒にピンチを乗り越えた友達への感謝の気持ちが生き生きと綴られています。
人の温かさに触れた体験を通して、自らも人に優しく親切でありたいと感じた素直な気持ちが伝わってくる素敵な投稿です。ぜひご一読ください!
9月8日(火)、今年度1回目の小・中合同運動会の練習を行いました。 実行委員や応援団員 からの頼もしい挨拶があり、気持ちがグッと一つに高まりました。地域の伝統である「土橋音頭」の練習では、小中学生が輪になり、手本を見せ合いながら温かい雰囲気で踊りを確かめ合いました。また、今年か...